パート看護師募集

明るく、やさしい看護師さんを募集しています !

田村医院では患者さんにやさしく、スタッフ同士も気持ちよく働ける職場づくりを大切にしています。
当院の患者さんは小児から高齢の患者さんまで幅広く、「丁寧に話を聞く」「安心してもらう」ことを重視した診療を行っています。
忙しさに追われる医療ではなく、 人と向き合う看護を大切にしたい方に合う職場です。

田村医院の特徴

落ち着いた診療体制で、バタバタしすぎない環境スタッフ同士の声かけ・フォローを大切にしています 「わからないことはすぐに聞ける雰囲気」、「大病院や病棟勤務の多忙さに疲れてしまった方」 「クリニック勤務が初めての方」 「ブランクがあって不安な方」等も、安心して働けます。

こんな方を歓迎します

明るく、前向きに患者さんと接してくださる方
小児や高齢の方にも、やさしく丁寧に対応できる方
チームワークを大切にできる方
経験年数や年齢は問いません。 20代〜30代の方はもちろん、 それ以上の年代の方も大歓迎です。
スキルよりもお人柄を重視しています。

働き方について(パート)

勤務日数・時間はご相談に応じます 家庭やプライベートとの両立を大切にできます 無理のないシフトを心がけています ※詳細な勤務条件については、面談時に丁寧にご説明します。

院長からのメッセージ

スタッフが笑顔で働けることが、 患者さんの安心と信頼につながると考えています。 職場の雰囲気や人間関係は、 実際に見てみないと分からない部分も多いと思います。 まずは見学だけでも構いません。 「少し話を聞いてみたい」という段階でも、 お気軽にお問い合わせください。

ご応募・お問い合わせ

少しでもご興味を持っていただけましたら、 どうぞお気軽にご連絡ください。

▶ 見学のみのご相談も歓迎しています。
田村医院
連絡先 電話:029-837-1806(平日、月火金、8:30-12:00 14:00-18:00 土、8:30-14:00)    メール:tamura.iin.tsukuba@gmail.com

年末年始の休診つきまして

12月29日(月)~1月4日(日)まで休診させていただきます。申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

医療事務員さんを募集しております!

田村医院では、現在医療事務員さんを募集しております。
患者様や電話の対応、レセプトなどの医療事務全般をお任せ。
即戦力となる経験者は大歓迎!ブランクがあっても大丈夫。
未経験の方もご相談ください。
お仕事のカンを取り戻せるよう、みんなでサポートします。
今まで培ってきたスキルや経験を活かし、存分にご活躍ください。

募集要項ページ

50歳を過ぎたら帯状疱疹の予防接種ができます。

日本人成人の90%以上は、
帯状疱疹の原因となるウイルスが
体内に潜んでいて
80歳までに約3人に1人が
帯状疱疹になるといわれています?

帯状疱疹の症状

⚫︎初期症状は皮膚の痛みやかゆみ
⚫︎重症化すると入院治療が必要になることも

帯状疱疹の原因

⚫︎原因は水ぼうそうと同じウイルス
⚫︎日本人の成人約9割が持っている

帯状疱疹を予防する

⚫︎免疫を低下させないよう体調管理
⚫︎予防するワクチンがあります


帯状疱疹の予防接種をご希望の方は当院にご相談ください。

茨城県、12月2日から救急搬送時の選定療養費徴収制度を開始

茨城県で新たに導入される救急医療制度についてお知らせします。12月2日から、救急車による搬送の際に緊急性が認められなかった場合、患者から選定療養費が徴収されることになりました。


背景

救急車は緊急を要する患者を迅速に医療機関へ搬送するための重要な手段です。しかし近年、軽症や緊急性の低い症状での救急要請が増加し、本当に救急医療を必要とする患者への対応が遅れる事態が懸念されています。


選定療養費とは

選定療養費とは、特定の医療サービスを受ける際に患者が自己負担する追加料金のことです。今回の制度では、救急隊が現場で緊急性がないと判断した場合に、この費用が適用されます。


制度の詳細

開始日:2023年12月2日
対象者:緊急性が認められないにもかかわらず救急車を利用した患者
徴収額:具体的な金額は未定ですが、医療機関の判断により決定されます(徴収費は7700円以上を想定)
目的:救急医療体制の適正化と医療資源の有効活用


期待される効果

この制度により、以下の効果が期待されています。

  1. 救急車の適正利用の促進:緊急性の低いケースでの利用が減少し、本当に必要な人への対応が迅速になります。
  2. 医療資源の効率化:不要な救急出動が減ることで、医療従事者の負担軽減と医療費の抑制につながります。

私たちにできること

症状の確認:体調不良時には、まず症状の緊急度を確認しましょう。
相談窓口の活用:緊急かどうか判断が難しい場合は、#7119(救急相談センター)に問い合わせることをおすすめします。
地域医療への理解:地域の医療資源を守るため、一人ひとりが適切な行動を心がけましょう。

10月からの予防接種につきまして

10月から今シーズンのインフルエンザウイルスワクチンと新たに新型コロナウイルスワクチンの予防接種を開始しました。原則65歳以上の方(もしくは60歳以上の方で適応がある方)はどちらも公的補助の対象があります。また当院ではその他のワクチン接種も行っています。詳細につきましてはお電話にて問い合わせ下さい。